SETUP GUIDE

はじめての方のための
設定ガイド

準備から、自動売買が動き出すまでを順番にご説明します。

START

まず、ここが前提です

始める前に、この2つをご確認ください。

前提 01 / 動作環境前提

PC環境を用意する

自動売買は Windows で動きます。Windows のPCが無い方は、VPS をご利用ください。

理想スペック
CPUCore i7
メモリ8GB 以上
最低スペック
CPUCore i3
メモリ4GB
📱 スマホだけでも使えます

VPS を使えば、Mac やスマホだけの方でも運用できます。PCをつけっぱなしにする必要もないので、基本は VPS がおすすめです。

前提 02 / VPS(推奨)前提

国内コスパ No.1 の VPS

VPS なら、自分のPCを起動しっぱなしにしなくても24時間動かせます。

あなた スマホ・Mac・PC 見に行くときだけ 画面を のぞく VPS(24時間動いている) MT4 サインを出す 自動売買ツール 発注する ザオプ ション あなたのPCやスマホは、電源を切っていても大丈夫です
推奨:お名前ドットコム 8G プラン

CPU・メモリ・通信速度に余裕があり、自動売買が安定します。

お名前.com VPS を見る
📘 VPSの契約と、スマホからのつなぎ方

画像付きのマニュアルです。上から順にご覧ください。

VPSを使う方は、このあとの手順をすべてVPSの画面の中で行います。

00 / はじめに概要

このツールがすること

MT4が出したサインを受け取り、ザオプションへ自動でエントリーします。

MT4 チャートを見て サインを出す サイン 自動売買ツール サインを受け取って 代わりに操作する 発注 ザオプション 実際に エントリーされる つけっぱなしにする つけっぱなしにする ブラウザで自動操作 3つのどれか1つでも止まると、その間のサインは取りこぼしになります

出てくる言葉

MT4
チャートを見るための無料ソフトです。サインはここから出ます(03 で用意します)。
インジケーター
MT4に載せる「サインを出す部品」です。ソフトが自動で入れます。
ライセンスキー
ソフトの初回起動でお申し込みいただくと画面に表示される、VTX- で始まるお一人ずつの文字列です。事前に用意するものはありません。お問い合わせのときに使います。

目次

色の見かた
前提最初に確認すること
準備口座やMT4をそろえる
実行実際に操作するところ
運用動き出したあと
参考困ったときに

かかる時間の目安

VPSを用意する使う方のみ
1
ザオプションの口座審査があります
1〜3日
2
MT4を用意する無料のデモ口座で
約20分
3
ソフトを入れて起動する入力はお名前とログイン情報だけ
約10分
01 / 準備するもの準備

用意するもの

Microsoft Edge のロゴブラウザは Windows に入っている Microsoft Edge(このマーク)を使います。新しく入れるものはありません。

スリープしない設定にしておくPCで動かす方のみ

PCが眠っている間は発注できません。VPSの方は不要です。

スタート → 設定 → システム → 電源とスリープ
   「スリープ状態にする」 … なし
口座をお持ちの方は、ここは飛ばしてくださいザオプションの口座をまだお持ちでない方だけの手順です
03 MT4 へ進む ↓
02 / ザオプション準備

ザオプションの口座を用意するお持ちでない方のみ

1

口座を開設する

公式サイトから申し込みます。審査があるので、早めに済ませておくと安心です。
2

入金する

取引に使うお金を入金します。ベット額は初期設定で1回 1000円 です。
3

ログインできるか確かめる

ブラウザでログインし、取引画面が開けることを確認します。このメールアドレスとパスワードは 04 で使います。
画面上部の切り替えは「リアル口座」にしておいてください。
03 / MT4準備

MT4を用意する

サインを出すのはMT4です。VPSの方は、VPSの画面の中で行います。

1

MT4 をインストールして、デモ口座を開設する

取引ツールの MT4 を入れて、デモ口座を作り、チャートが見られる状態にします。MT4 は基本どれでも動きますが、ザオプションの場合は FXCM が基本です。

  1. ブラウザで「FXCM MT4 ダウンロード」と検索する
  2. FXCM の MT4 をダウンロードし、通常どおりインストールする
  3. インストール後に MT4 が起動すると「デモ口座の申請」画面が出ます(出ない場合は上の「ファイル」→「デモ口座の申請」)
  4. サーバーは 「FXCM-USDDemo02」(USD デモサーバー2) を選ぶ
  5. 新しいデモ口座」を選んで必要事項を入力し、登録する
  6. ログインIDとパスワードが発行されます。控えておく(安全な場所に保管)
  7. これで MT4 にログインされ、チャートが見られる状態になります
Microsoft Edge を初めて開くと色々な画面が出ますが、すべて「OK」で進めて問題ありません。
サーバー選択画面
これを選ぶ
↑ サーバーは「FXCM-USDDemo02」を選択
お客様情報の入力画面
↑ お客様情報を入力 → 登録するとログインIDが発行されます
2

MT4 を軽くする設定をする

動きを軽くするために、MT4 の上のメニュー「ツール」→「オプション」を開いて設定します。

  1. サーバー」タブ:「ニュースを有効にする」のチェックを外す
  2. チャート」タブ:「ヒストリー内の最大バー数」と「チャートの最大バー数」を両方 5000 にする
  3. エキスパートアドバイザー」タブ:「DLL の使用を許可する」にチェック
  4. 「OK」を押して閉じる
MT4オプション設定画面
両方 5000
「ツール」→「オプション」で設定します
サーバー:ニュースを オフ / チャート:最大バー数を 両方 5000
エキスパートアドバイザー:DLL の使用を許可する → チェック
MT4は、PCと一緒に起動したままにしておきます。デモ口座は長く使わないと停止されることがあるので、右下が「回線不通」になったら、もう一度申し込んでログインし直してください。
04 / セットアップ実行

ソフトを入れる

入力するのは、お名前(ひらがな)と、ザオプションのログイン情報だけです。これでお申し込みになり、あとはソフトが自動で準備します。

📱 スマホでVPSを操作するときは

このページの「クリック」「右クリック」「Enter」は、スマホでは次のように読みかえてください。

クリック
タップ
ダブルクリック
すばやく2回タップ
右クリック
長押し
Enter
キーボードの「改行」
貼り付け
スマホでコピー → 黒い画面を長押し

キーボードは、リモートデスクトップアプリの上のバーにあるキーボードのマークで出せます。

📥 ソフトをダウンロードする

ソフトを動かすPCで、このページを開いてボタンを押してください。VPSの方は、VPSの画面の中で行います。

📥 ダウンロード(35MB)
VERTEX_AutoTrade.exe 2026年9月14日版
1

MT4をいったん閉じる

チャートの設定を入れるため、MT4を閉じておきます。
2

ダウンロードしたファイルを開く

Edgeの右上に出る一覧から、「ファイルを開く」を押します。
設定ガイド vtguide.i-bo-room.com (ページ) ダウンロード exe VERTEX_AutoTrade.exe 35.3 MB ファイルを開く ここを押す 見つからない ときはここ
「一般的にダウンロードされていません」と出たら

このままではダウンロードが終わりません。次の順に押すと完了します。

  1. 一覧の右の「」(その他のアクション)を押す
  2. 保存」を押す
  3. 出てきた画面で、「削除」の右の「」を押す
  4. 保持する」を押す
その他のアクションのメニュー
1
2
保持するを選ぶ画面
3
4

完了すると、一覧に「ファイルを開く」が出ます。

3

青い警告が出たら「詳細情報」→「実行」

登録されていないソフトに出る表示で、問題ありません。
① 最初に出る画面 WindowsによってPCが保護されました Microsoft Defender SmartScreen は認識され ないアプリの起動を停止しました。 詳細情報 まず これを押す 実行しない ② 押すと下に出てくる WindowsによってPCが保護されました アプリ: VERTEX_AutoTrade.exe 発行元: 不明な発行元 実行 次に これを押す 実行しない ※「実行」は最初は隠れています。「詳細情報」を押すと出てきます。
4

置き場所はソフトにおまかせ

「このまま進めますか (Y/n)」と出たら、何も入力せずに Enter を押します(スマホはキーボードの「改行」)。
ソフトを決まった場所に移します の画面
何も入れずに Enter(改行)
ソフトが決まった場所に移り、デスクトップにアイコンを作ります。そのあと新しい黒い画面が開くので、そちらで続き(手順5)を進めてください。最初の画面は数秒で自動で閉じます。
新しい画面で「MT4 が起動しています」と出たら、MT4を閉じてから Enter を押します。
デスクトップに3つのアイコン(起動・停止・設定)ができます。使い方は 06 にあります。
5

お名前を入れて申し込む

「キー」の欄では何も入れずに「改行」を押します。続けて、お名前をひらがなのフルネーム・空白なしで入れます。
  2) ライセンスキー
     キー(お持ちでなければ Enter) > (何も入れずに改行)

     お名前を、ひらがなのフルネームで入力してください。
     お名前 > やまだたろう
カタカナ・漢字・英字と、姓と名のあいだの空白は使えません。

別のパソコンから移る方は、お名前ではなく「キー」の欄にライセンスキーを入れます(08)。

この前に「MT4 が 2 個見つかりました」と出たら
MT4 が 2 個見つかりました。どれを使いますか?
  1) C:\Program Files (x86)\FXCM MetaTrader4x\terminal.exe
  2) C:\Program Files (x86)\FXCM MetaTrader4\terminal.exe
番号を入れてください (1-2) >

いつも開いているMT4のアイコンを長押し(右クリック)→「ファイルの場所を開く」で出るフォルダ名と、同じものの番号を入れます。最後の1文字(上の例では「x」の有無)まで見比べてください。

6

ザオプションのログイン情報を入れる

ツールが代わりにログインするため、メールアドレスとパスワードを入れます。入力はこの一度だけです。
  3) ザオプションのログイン情報を教えてください。
     メールアドレス       > あなたのアドレス
     もう一度(確認のため) > もう一度おなじもの
     パスワード           > あなたのパスワード
メールアドレスはあとから変更できません(1ライセンスにつき1口座です)。間違えたときはご連絡ください。

パスワードはPCに保存されません。

ここでお申し込みが送られ、画面にライセンスキーが表示されます。お問い合わせのときに使うので、控えておいてください。
7

通知を設定する(任意)

「スマホへ知らせますか?」に y と答えると、あなた専用の宛先(vertex- で始まる文字)が表示されます。スマホで次のように登録すると、止まったとき・不具合が見つかったときに知らせが届きます(エントリーや成績のまとめは送りません)。
  5) 止まったときに、スマホへ知らせますか?
     通知を使う (Y/n) > y
     あなた専用の宛先: vertex-a7k2m9x3q1
  1. App Store / Google Play で「ntfy」を検索して入れる(無料)
  2. アプリを開き、「+」を押す(Android は右下、iPhone は右上)
  3. 「トピック名」の欄に、表示された宛先をそのまま入力する(1文字でも違うと届きません)
  4. 「購読」(英語表示なら Subscribe)を押す。通知の許可を聞かれたら「許可」
①「+」を押す ntfy (まだ何もありません) ここ iPhone は右上にあります ② 宛先を入れて「購読」 トピックを購読 トピック名 vertex-a7k2m9x3q1 別のサーバーを使う ← チェックしない キャンセル 購読 英語表示では「Subscribe」
あとで確かめたいときは、デスクトップの「VERTEX 設定」→ 3 番で表示できます。ここで使わなかった方も、同じ場所からあとで使えるようにできます。

宛先を知っている人は通知を読めるので、他の方には教えないでください。

05 / 起動実行

動き出すまで

1

MT4でプロファイルを選ぶ

MT4を起動し、画面いちばん下の「Default」と出ている所をクリックします。出てきた一覧から「VERTEXAUTO」を選ぶと、16通貨のチャートが一度に開きます。
画面下のプロファイル名をクリックして VERTEXAUTO を選ぶ
1
2

「Default」の所には、いま使っているプロファイルの名前が出ます。選んだあとは「VERTEXAUTO」に変わります。

チャートに矢印や音は出ません。入っているかは、チャートを長押し(右クリック)→「表示中のインジケーター」で確認できます。
① チャートを長押し(右クリック) エキスパートアドバイザー 表示中のインジケーター 定型チャート 更新 自動スクロール プロパティ… ② この名前があればOK 表示中のインジケーター VERTEXOPTION_AUTO これが並んでいれば、正しく入っています。 チャートに矢印が出なくても正常です。 閉じる
2

承認を待つ

黒い画面に「販売者の承認をお待ちください」と出ます。画面は閉じずに、そのままお待ちください。承認されると、ソフトが自分で気づいて次へ進みます(操作は要りません)。
  ==========================================================
   販売者の承認をお待ちください
  ==========================================================

   お申し込みは届いています。
   承認されると、自動でブラウザが開いて取引が始まります。

閉じてしまったときは、デスクトップの「VERTEX 自動売買」をダブルタップすると、また待機に戻ります。

3

ログインを待つ

ソフトがEdgeを開いて、自動でログインします。Edgeは閉じないでください。
自動でログインするまで、時間がかかることがあります。その間は、EdgeやMT4、黒い画面をむやみに操作せず、そのままお待ちください。途中で触ると、ログインがうまくいかないことがあります。
画面上部が「リアル口座」になっているかだけ、ご確認ください。
4

動き出したことを確認する

黒い画面に「監視を開始しました」と出れば完了です。黒い画面は閉じずに、そのままにしておきます。
起動した時点から、実際の取引が始まります

1回のベット額は初期設定で 1000円 です。相場に絶対はありません。余裕資金の範囲でお使いください。

止まっても自動で立て直します

ツールやMT4が止まると、見張り役が自動で立て直し、スマホに知らせます。毎朝6時40分には入れ直して調子を整えます。

06 / 毎日の操作運用

操作はデスクトップのアイコンで

止める・再開する・金額を変える、はすべてアイコンをダブルタップするだけです。

1

止めるとき

「VERTEX 停止」をダブルタップします。黒い画面に「止まりました」と出たら完了です(最大1分ほど。画面は自動で閉じます)。

見張り役も一緒に止まり、Edgeも自動で閉じます。VPSを再起動しても勝手に再開しません。黒い画面を × で閉じても同じように止まります。

2

再開するとき

「VERTEX 自動売買」をダブルタップします。黒い画面に「監視を開始しました」と出れば動いています。

MT4は閉じていなければそのままで大丈夫です。閉じていたら先に起動して、プロファイルが「VERTEXAUTO」になっているか確かめてください。

VPSを再起動したあとは

ツールは自動で立ち上がります。MT4だけは手で起動してください。「VERTEX 停止」で止めていた場合は、止まったままです。

新しい版に入れ替えるとき

04 のボタンからダウンロードして開き、「このまま進めますか」に「改行」を押すだけです。動いている古い版はソフトが止めてから入れ替え、そのまま起動しなおします。設定はそのまま引き継がれます。

07 / 困ったとき参考

うまくいかないときは

画面に出た表示から探してください。

表示対処
販売者の承認を
お待ちください
お申し込みは届いています。画面を閉じずにお待ちください。承認されると自動で始まります。
販売者によって
一時停止されています
販売者が一時的に止めています。再開されると自動で始まります。心当たりがなければご連絡ください。
お名前は、ひらがなの
フルネームを…
ひらがなで、姓と名のあいだに空白を入れずに入力してください(例: やまだたろう)。
このメールアドレスは、
すでに登録されています
すでにお申し込み済みです。別のパソコンから移るときは、「キー」の欄にライセンスキーを入れてください(08)。
この環境では発注しません
(別のパソコンに移りました)
同じライセンスが別のパソコンで設定されました。このパソコンに戻すときは、「VERTEX 設定」の 4 番でキーを入れ直してください。
ライセンスキーが
登録されていません
お申し込みの記録が見つかりません。ご連絡ください。
別のメールアドレスが
登録されています
1ライセンスにつき1口座です。前と同じアドレスを入れてください。
サーバーに
接続できません
インターネット接続と、セキュリティソフトをご確認ください。
認証の失敗が
続いています
数分待ってから、もう一度起動してください。続くときはご連絡ください。
ライセンスの期限が
切れています
販売者が期限を延ばすと、自動で始まります。画面は閉じずにお待ちください。
この PC での利用が
止められています
ご連絡ください。
サインが来ない

① MT4は起動しているか ② MT4の右下が「回線不通」になっていないか ③ 取引できる時間帯か(下の表。土日は動きません)

取引できる時間帯(日本時間)
通貨注文が入る時間
CAD/JPY・CHF/JPY・EUR/GBP
GBP/USD・USD/CAD・USD/CHF
8:30 〜 翌 2:30
EUR/AUD・GBP/AUD
NZD/JPY・NZD/USD
9:30 〜 翌 2:30
AUD/JPY・AUD/USD・EUR/JPY
EUR/USD・GBP/JPY・USD/JPY
8:30 〜 翌 5:30

エントリーは毎時00分と30分です。

パスワードを変えた・ログインできない

デスクトップの「VERTEX 設定」→ 2 番で、新しいパスワードを入れ直せます。メールアドレスは前と同じものを入れてください。

黒い画面が消えた

5分以内に自動で立て直します。すぐ戻したいときは、デスクトップの「VERTEX 自動売買」をダブルタップしてください。

ここにない表示が出たら、画面の写真をお送りください。
08 / 買い替え・初期化参考

パソコンを変えるとき

新しいパソコン(VPS)でも、03(MT4)と 04 の手順で同じように使えます。違うのは、04 の手順5で「キー」の欄にライセンスキーを入れることだけです。

1

ライセンスキーを確かめる

前のパソコンのデスクトップにある「VERTEX 設定」を開くと、VTX- で始まるライセンスキーが表示されます。前のパソコンを解約済みなどで見られないときは、販売者にお問い合わせください。
2

新しいパソコンでソフトを入れる

04 の手順どおりに進め、手順5の「キー」の欄にライセンスキーを貼り付けます。お名前は聞かれません。メールアドレスは前と同じものを入れてください。
  2) ライセンスキー
     キー(お持ちでなければ Enter) > VTX-○○○○○-○○○○○-○○○○○-○○○○○
「このパソコンに移しました」と出れば完了です。
3

前のパソコンは自動で止まります

発注するのは、最後にキーを入れて設定した1台だけです。前のパソコンが動いたままでも、4分以内に自動で発注をやめて待機します。そのあと再起動しても、待機のままです。

前のパソコンを使わないなら、「VERTEX 停止」で止めておくと安心です。前のパソコンに戻すときは、そちらの「VERTEX 設定」の 4 番でキーを入れ直します。

09 / お願い参考

お守りいただきたいこと

PCやネットが止まっている間は発注できません。ザオプションの画面が変わると一時的に止まることがありますが、こちらで対応します。

10 / お問い合わせ参考

お問い合わせ

次の3つがあると、早く解決できます。

LINE で問い合わせる
開かないときは https://lin.ee/S1ajDLt をブラウザに貼り付けてください。